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Author:游(Ryu)
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大好きな音楽とマイペースな日々の記録
31,
2009
気づいたら1ヶ月以上もここを更新していなかった。
そういう気持ちになれなかったというか、 言葉がうまく出ててこなくて書きたいことが書けなかったというか、 相変らずの理由で更新をおろそかにしていました。 別の場所でつぶやき始めたというのも大きいのかなとも思います。 でもその間にも時間は確実に過ぎていくわけで。 そして周りも少しずつ変わっていくわけで。 ちょっとびっくりすることがありました。 本当に些細なことなんですが。 ずーっと頭と心の片隅でもやもやしていたことがほんの一瞬で変わってしまう。 びっくりしてしまうぐらいに突然に。 なんで悩んでたんだろー?って思ってしまうぐらいに。 でも、そんな些細なことだけで嬉しくなってしまう私がいる。 もっと明日が楽しみで、信じてみたいと思ってしまう私がいる。 単純なんだけど、 人とつながっていることの幸せを感じています。 明日から6月。 変わっていく毎日の中で私も進んで行かなきゃな。
31,
2009
5月6日、埼玉スーパーアリーナ。
すごく大きな会場で、ステージからも遠くてどんな風なライブになるか始まる前は想像も出来なかった。 でも、距離なんて関係なかった。 ライブ中、ステージをすごく近くに感じたんだ。 不思議なくらい距離なんて感じなかったんだ。 色んなことを感じた。 色んなこと思い出した。 そして、これからの色んなことを考えた。 でもそんなことを吹き飛ばすくらいとても楽しくていいライブだった。 みんなの楽しそうな笑顔が溢れていたなぁ。 本当に楽しそうだった。 ひさしぶりに聴いたあの曲でうっかりやらかしてしまった藤巻さんとか、 ドラムソロでお客さんとやりとりをするまでにドラムの表現力が深化してきた神宮司さんとか、 うなずきながらしっかり私達を見てくれている下ネタ少なめだった前田さんとか、 そんなみんながやっぱり大好きなんだなぁってつくづく感じました。 あの場所にいれて本当によかった。 色んな人のおかげであの場所にいれたことを感謝しています。 レミオロメン、そしてスタッフの皆さん、ツアー、そしてSPECIAL LIVEおつかれさまでした!! そして、私の夢が、想いが叶った。 嬉しくて嬉しくて発狂してしまったぐらい(笑) すぐにあの子に電話してメールして喜びを分かち合う。 かなり私のほうが一方的だったけど(笑) 今から秋が楽しみで仕方がない、もうただそれだけ。
18,
2009
よういっさん。
あなたは「さようなら」って言ったけど、 私は絶対言わないから。 涙が溢れて、 胸がいっぱいで、 声が出なかったけど、 本当に本当にありがとう。 GOING UNDER GROUNDが、 5人が大好きです。 本当に本当にありがとう。 本当に本当に寂しいけれど、 あなたの選んだ道を応援しています。 幸せな家庭を育んでくださいね。 「またね。」
12,
2009
Happy Birthday!!!
藤原 基央さん 30歳のお誕生日おめでとうございます!! ついに藤くんが三十路に突入! 未だにその事実を信じられない自分がいます。。。 30歳って私の中ではすごく大人というイメージがあったのですが、 未だにポンツカで下ネタ話をワイワイしている4人を見ているとそんなイメージはもろくも崩れ去っていくのでした。 「この人たちは未だに中学生なのではないか?」と何度思ったことか。 まぁそんな4人が大好きなんですけどね(笑) 私もそんな子供の心を忘れない大人になれたらいいなぁ。 今頃藤くん宅でパトロールが行われているのかな??(笑) 今年も藤くんにとって素敵な誕生日であることを心から祈っています。 藤くん、これからも藤くんの中から生まれる素敵な音楽を私達に届けていってくださいね。 そして素敵な30歳LIFEをお過ごしください。 ![]() この時期になると必ずひとつは買ってしまう。 今年も藤くんはいちごサンドを食べてるのかな?
16,
2009
明日、いや日付も変わって今日、いよいよ武道館でのライブです。
なんだかいつも以上に実感がありません。 ひさしぶりの彼らのライブでドキドキしてしまいます。 実感がないのに妙にそわそわした気持ちになってしまいます。 何度かこのブログでも書いたことがありますが、 私は「3月9日武道館ライブ」以降に彼らのことを好きになりました。 だからか「3月9日武道館ライブ」に参加された方とはまた違った武道館という場所への思い入れがあります。 私にとってもレミオロメンと武道館は特別な場所であり、存在なんです。 そんな私にとって憧れの、 彼らにとって大切な場所でライブを見ることが、 彼らを知ってからの4年間、私がずっとずっと抱いていた夢でした。 その夢が今日と明日、叶います。 あの場所に立って見える景色は、聴こえる音はどんなんだろう? いくら想像しても想像できません。 想像できないくらいの景色を、音を彼らが見せて、聴かせてくれることを信じて武道館へ行こうと思います。 藤巻さん、前田さん、神宮司さん。 レミオロメンの軌跡と奇跡を、あの場所で聴かせてね。
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